CGIレンタル

ご無体ドキュメント

優美の冒険・優美と美奈子

「あっ、見えてきた。あれでしょ、あのビニールハウス」
「そうよ、でも裏に車を廻すわよ。優美ちゃんは明日着くことになってるから」
「えっ?なんで?」
「だってそうすれば優美ちゃんを明日まで自由にできるでしょ、ウフフ」
「えっ・うん・・・好きにしていいよ。美奈子さんなら」
「でも、私も楽しませてね。」
「はいっ」
広大な敷地のはずれに建っている古い煉瓦の建物のそばに車を止めました
「ここ?」
「そう、いまはみんなビニールハウスだけど、昔の養殖場はここだったのよ」
「1週間前から隣の池と繋いで操業させているのよ。今の池と違って倍の広さと深さがあるの」
「仕事している人は居ないの?」
「大丈夫よ。いらっしゃい」
鉄扉を開けて中にはいるといくつかの光採り用の窓から差し込む陽の光のため意外と明るい。
部屋の大半は水面だ。
25メートルプールほどもある生け簀は6つほどの区画に分けられ遠目にも中で泳ぐうなぎの姿が見える。
「すっごーい、何匹ぐらい居るのかしら」
「3万ぐらいって言ってたわ」
「うわ、そんなに・・」
「みててね」
そう言って部屋の脇に置かれたでかいふたを持ち上げ、中のシャベルで何かを持ち上げました。
「よいしよっ・・と」
ばちゃんと水に落ちた茶色い固まりはあっというまに集まったウナギの集団に翻弄されています。
「エサ?」
「そう。魚粉や澱粉でつくられた成魚用飼料で粘土みたいなの。あの勢いすごいでしょう?
エサに頭から潜り込んであっというまに食べ尽くしてしまうの」
「あぁ・・すごい・・・なんかすごくえっちな感じ・・」
「大人の死体でも1時間ぐらいで骨だけになっちゃうらしいわよっ」
「なんでそんなことっ、もうっ」
「もう分かったでしょ・・・優美ちゃん」
「う・・もしかして・・・この中に・・」
「うふふ・・服を脱ぎなさい」
「ふぇーっ、でも・・あそこ・・恥ずかしい」
「濡れてるんでしょ」
「うん」

美奈子さんは黙ってTシャツを脱いで見事なおっぱいを晒しました。
続けて革スカートのジッパーを下ろしてすとんと落とします。
きれいな大人の色気をたたえた体は真っ白であそこもいつも剃っているのでしょう、
剃り跡もなく、剥き卵のような完璧な裸身でした。
「見て・・私も濡れちゃってるのよ」
美奈子さんのきれいな指があそこから透明な液をすくい取って指の間で糸を引きます。
「優美ちゃんも早く脱いでよ・・」
もう我慢できなくなっていたのは私でした。
急いで服を投げ捨てると美奈子さんより一回り小さいパーツを持ったまだ女になったばかり
と言われてしまいそうな裸を晒しました。
「恥ずかしい・・美奈子さん綺麗なんだもん」
「優美ちゃんだってすっごくピチピチしてるわよ、さっそく食べちゃおう!」
美奈子さんは私の顔を引き寄せてキスをしました。
激しいキスに私は硬直してしまいました。さらに美奈子さんは私のおっぱいを柔らかく
触ってきます。
「やん・・感じちゃうよぉ・・」
「可愛いねっ、ぎゅってしちゃうよ」
美奈子さんに頭を抱きしめられ、おっぱいに顔をうずめるとたまらない香りとあまりの気持ちよさに
くらくらとして足に力が入りません。
「おっと、ゆっくりしてられないんだった。夜にもっと抱いてあげる。今は凄いことの時間だよ」
「もっとして欲しかったのに・・」

「最初は私が優美ちゃんを責めるわよ、この部屋にある機械のほとんどを使うから使い方を見ておいてね。
ただ苦しんでいるだけじゃだめよ、あとで私にもやってもらうんだから」
「はい・・分かりました、覚えられるかな・・」
「ちゃんと使わないと危ないものもあるから良く見ておくのよ。じゃあ優美、うんと苦しんでちょうだい」
「はーい、美奈子おねえさま」
美奈子さんは早速私の手首を後ろ手に縛り、鼻輪を付けました。
鼻輪なんて初めての経験でつながれた細い鎖に引かれるまま私は全然抵抗できません。
さっきの飼料が積まれた箱の前に来ると、その前にある機械から床すれすれを縦横に張り巡らされている
鉄パイプの一本に鎖を繋ぎました。
私は頭を下げて下を向く形にされてしまいました。
工事現場で使う足場用の太い鉄パイプを持ってきてジョイント金具で私の足首を大股開きにして固定してゆきます。

「いい?この機械にさっきのエサを入れるとこのパイプの中に押し込まれて水槽に出てくるの。
でも今はパイプから外してあるわ。スイッチはこのレバーを倒せば注入開始よ」
ウィィィィンとモーター音がしてホースほどの口からにゅるにゅるとうんちみたいにさっきの
茶色い粘土のようなエサが出てきました。
美奈子さんはそれを手で取り、私の体に塗りつけます。
「やぁああん・・私がうなぎのエサになっちゃうの?」
「そうよ、若々しい女の子の肉が大好きなんだから」
「え・・そんなうなぎいないよぉ・・」

美奈子さんは私のお尻を引き寄せると注入機のパイプをお尻の穴に押し当てました。
「入れるわよ、力を抜いて」
「はぁはぁはぁ・・入れて・・」
ウイィィィィン
「はあぁぅぅ・・・入ってくるっ・・凄いよっ・・苦しいっ」
「たくさん入っちゃったよ、前にも入れるからね」
「ええっ汚いよおっ、やめてえええっ」
「大丈夫よ、全部うなぎが掻き出してくれるから」
また注入機を作動させて膣いっぱいに飼料を注ぎ込みます。
「あそこが・・ぎゅうぎゅう・・だよ・・」
プール中央の天井に掛けられたロープの片方を私の首に掛けて軽く絞めました。
「やめ・て・・死んじゃ・・う・・」
「うふふ。いい格好よ。おまた開いて両方の穴にうなぎ用のエサを詰め込まれて、優美ちゃんはエサ用の肉袋ってところね。」
鼻輪を外すと、ロープの反対側を私に見せました。
そこにはおおきなウインチが床に固定されてロープがつながっています。
「まさか・・・美奈子さんっ・・やめてっ・・やめてぇえええっ死んじゃうっ」
「ごめんね、優美ちゃん。時々若い女の子をエサにしないとうなぎが美味しくないのよ。
吊り下げられて死ぬ前に長く苦しんでくれるとお肉が美味しくなるらしいからがんばってね」
ウインチのスイッチをちょっとだけ入れて私の体は水の方へ引き寄せられました。
「落ちちゃうよっ・・苦しいっ・・やめてぇぇぇっ殺さないでぇええ」
美奈子さんは私の体にどんどんエサを塗りつけてゆきます。
「ほら、美味しそうでしょ。じゃあ苦しんで来てね」
ウインチのスイッチが入れられ、徐々に首が引っ張られてゆきます。
「う・・・あ・・もうっ・・だめぇええっ」
プールの中央から振り子のように私の体が吊され、息が出来なくなりおしっこを漏らし、
肛門からは飼料をはみ出させてしまいました。
突然首の抵抗が無くなり、私は水の中に落とされました。
ロープは水面ぎりぎりまで下げられているので頭は水没しませんがちょっとでも気を抜くと
ぶくぶくと沈み、ロープが首に食い込んで二重の苦しさです。
そして私は体の周りにぎっしりとうごめき、かみつくうなぎの大群に襲われ始めました。
全身至る所に塗られたエサをぬるぬるしたうなぎが全身でこそげ取ってゆきます。
「助けてっ・・げぶっ・・いややああっ・・美奈子さんっ・・うなぎがっ・・私を食べてるっ」
美奈子さんは膝をついて片手で自分のおっぱいをわしづかみにし、もう一方の手をあそこに
当てて、激しいオナニーをしているようです。
(私の死は美奈子さんのオナニーのおかずで、私の体はうなぎのエサなのね・・)
どうしようもないほど切ない被虐感に股間の神経はとろとろと肉をとろかすようでした。
体のエサはあらかた食べ尽くされ、股間に注入されて少しずつしか出てこない二つの穴に うなぎ達は集中し始めました。

股を閉じることも出来ず、肛門や膣に潜り込むうなぎを止めることは出来ません。
あまりの興奮に肛門も開きはじめ、ゆるんだ隙を狙って体を震わせながら1匹が中に入り込みました。苦しくなると方向転換をして私の中身をほじくり返します。
弾力のある膣には3匹ものうなぎがものすごい勢いで頭を振り潜り込んでエサと一緒に膣の肉にもかみついて
私を中からむさぼり食っているようです。
このまま内臓を食べられて最後には骨だけにされてしまう・・
突然固く尖ったクリトリスが噛み取られました
「あががががぁぁあああああっああっああっああううう」
私は激しい絶頂に達してぶくぶくと沈み始めました。


首のロープが引かれ、水から引き上げられました。
美奈子さんが私の唇を夢中で吸いました。
「あったかい・・・美奈子さん・・」
「良かったよ〜優美ちゃん。最高に興奮したわ」
「私も・・死んでもいいくらいだった」
美奈子さんが私を殺すはず無いので最初からプレイと分かっているものの、いつも真剣勝負の
演技で二人は最高のMプレイをしているのです。


「じゃあ、休んでお昼ごはんにしようか。特上のうな重だよ〜」
「うわ・・今度は私が食べる番か。食べ終わったら美奈子さんも覚悟してよね」
「もっと凄いことして欲しいなぁ、うなぎみたいに体を切り開かれて、串を打たれて
タレを塗られて焼かれて何度も塗って焼いてを繰り返されて・・私のこの肉を白いところなんか無いくらい
めちゃめちゃにして欲しい・・・無理だけどね」
私は美味しいうなぎを食べながら美奈子さんをどうやって責めたら喜ばれるか、ずっと考え続けていました。

つづく
戻る