東京都内で購入した、余計な添加物を含まないどら焼きの、美味しさ・価格などの独断総合評価です。
どれも美味しいどら焼きばかり。このリストに載っているだけで合格点!


食の安全こだわりどら  和菓子職人どら  ラッキーどら 高級どら  満足どら  贈答最適どら  
甘党派どら
  一口どら ジャンボどら アレンジどら 有機豆どら




はら山・ミニどら焼き おぐら はら山
おぐら
国産小麦、平飼有精卵など原材料にトコトンこだわり、基本的に無添加。甘すぎず、安心で美味しい。価格設定も理想的。和菓子の理想形。
120円
はら山・バターどら焼き はら山
バター
無塩バターが青豌豆餡を挟むように丁寧に塗ってある。バターどら焼きの本当の美味しさを表現している。食べた後、口の中に甘さが残らない。男性にも好まれそう。
200円
はら山・ミニどら焼き うぐいす はら山
うぐいす
コロコロした大粒の青豌豆餡が美味。とにかく、優しい味がする。‘豆だけ丼で食べたい!!‘くらい。しっとりした皮は不思議とこしがあり、唇感触良し。
120円
はら山・生クリームどら焼き はら山
生クリーム
乳化剤・安定剤無添加の生クリームどら焼き。(あるようで、なかなか無い。)デリケートな生クリームはさすが!!の優しい美味しさを伝えてくれる。スッと食べてしまう。
175円
はら山・うめどら焼き はら山
うめ
銀手亡の白餡と、甘酸っぱい梅の甘露煮が良く合う。梅は甘過ぎることがなく、白餡と合わせてもくどくない。とてもお洒落などら焼き。
200円
はら山・ミニどら焼き しろ はら山
しろ
銀手亡の白あんがとても美味しい。値段も、美味しさも、‘和菓子はこうあって欲しい‘と思わせる。
120円
東京農大
生どら焼き
ミルキーなどら焼き。美味しくないわけではないが・・・海洋深層水を使った分、少し しょっぱく感じられ、また、生クリームの印象が強すぎて、小豆の美味しさは感じられない。原材料は申し分ないのだが、もう少し どら焼きらしく作って欲しかった。
300円
正直村 良いザラメ糖を使用しているのか、小倉餡の色が濃い。かといって甘すぎず、とても美味しい。皮はサックリ系。
180円




末廣屋喜一郎・どら焼き 末廣屋喜一郎 吟味された材料に、手間隙をかけて丁寧に作られたどら焼。どんな所に出しても大丈夫!和菓子全てが手作りで、量産していない。どんなに有名になっても今のポリシーを貫いて欲しい。
130円
虎ノ門 岡埜栄泉・どら焼き 虎ノ門・岡埜栄泉 卵をたっぷり使ったような、ふんわりした皮が美味しい。大切に両手で持ちたくなるどら焼き。
160円
神馬屋松原・うぐいすあん 神馬屋松原
うぐいすあん
豆がトロリと甘く煮てあると思いきや、豆の芯にその旨味がしっかりと残っている。思わず目を閉じて青えんどうの余韻を楽しむ。皮の食感もよく、全体のバランスがとても良いどら焼き。
160円
あわ家惣兵衛・小豆あん あわ家惣兵衛
小豆あん
蜂蜜の風味豊かなふっくらした皮に、たっぷりの小豆餡がはさまれている。出来立てもさることながら、二日目の美味しさが格別。皮と餡がより一体化するのだが、餡もふっくらしたままなのだ。
168円
神馬屋松原・ごまあん 神馬屋松原
ごまあん
この胡麻餡は美味しい!!
小豆に次ぐ、どら焼きの定番になって欲しい。
160円
神馬屋松原・小倉あん 神馬屋松原
小倉あん
一口食べて少し甘めに感じるが、若干歯ごたえを残してゆでられた小豆から豊かな風味がかもし出され、どら焼きの皮の旨味と豆の風味が一体化する。美味しい。
160円
日本橋うさぎや・どら焼き うさぎや(日本橋) 上野のうさぎやより、一層個性が感じられるどら焼き。とろっとした餡は、小豆の豆の美味しさを充分に伝えてくれる。
170円
上野うさぎや・どら焼き うさぎや(上野) お汁粉みたいなとろっとした少し甘めの餡が特徴。(一日経つと餡は固まります)皮はふんわりしているがこしがある。なんといっても、買った当日中に食べるべし。
180円
神馬屋松原・白粒あん 神馬屋松原
白粒あん
大粒の白手亡あんが存在感あり。少し甘めで、コーヒーに合うどら焼き。
160円
あわ家惣兵衛・白あん あわ家惣兵衛
白あん
優しい甘さの白手亡の餡が美味しい。粒の感触も楽しめる。朝一番で焼き上げた皮はふっくら。そのふっくら感と餡が不思議と一体化している。
168円
鉢の家・どら焼き 蜂の家 皮がふんわりしている。季節によって、焼印と包装が変わるのがvery good!
150円




はら山・うめどら焼き はら山
うめ
銀手亡の白餡と、甘酸っぱい梅の甘露煮が良く合う。梅は甘過ぎることがなく、白餡と合わせてもくどくない。とてもお洒落などら焼き。
200円
神馬屋松原・うぐいすあん 神馬屋松原
うぐいすあん
豆がトロリと甘く煮てあると思いきや、豆の芯にその旨味がしっかりと残っている。思わず目を閉じて青えんどうの余韻を楽しむ。皮の食感もよく、全体のバランスがとても良いどら焼き。
160円
あんみつの和吉・もちもちどらやき あんみつの和吉 ‘もちもちどらやき‘の名の通り、モチモチした薄い皮が特徴の個性派どら焼き。その薄い皮に丁度よい甘さのつぶし餡がたっぷり入っている。美味しい小豆の餡子のようだ。
120円
あんみつの和吉・もちもちどらやき(栗入り) あんみつの和吉 ‘もちもちどらやき‘に栗の甘露煮が一粒丸々入っている。それが柔らかくて、とても美味しい。皮が四角だったり、三角だったりアバウトな感じのどら焼きだが、それもいい個性に思えてくる。
180円
玉屋・栗どら焼き 福音 玉屋
栗どら焼き
渋皮付きの栗がまるまる1個入っている。それがとても美味しくて得した気分になる。小豆も甘過ぎず、皮もふんわりしていて全体のバランスがとても良い。
180円
神馬屋松原・一粒栗入 神馬屋松原
一粒栗入
コロッとして大きい、ホクホク感の残る栗の甘露煮が美味しい。小豆の風味も良く、あっという間に食べてしまう。

180円
神馬屋松原・餅入どら焼き 神馬屋松原
餅入り
小倉餡の中入っている、とろっとした白玉粉のぎゅうひが美味しい。
180円
玉屋・梅どら 玉屋
梅どら
大きい梅の甘露煮が丸ごと入っている。少し甘めだが、奥ゆかしい雰囲気がある。特に年配者に喜ばれそう。
180円
神馬屋松原・抹茶あん 神馬屋松原
抹茶あん
抹茶が贅沢に使われており、抹茶の風味がしっかりしている。蜂蜜たっぷりの皮とも相性がよく、見た目も綺麗などら焼き。
180円




亀十のどら焼き(黒あん) 亀十
くろ
パンケーキのような、しっとり・ふんわりした繊細な皮に、上品な粒餡がはさんである。高級系どら焼きの決定版!
250円
玉屋・栗どら焼き 福音 玉屋
栗どら焼き
渋皮付きの栗がまるまる1個入っている。それがとても美味しくて得した気分になる。小豆も甘過ぎず、皮もふんわりしていて全体のバランスがとても良い。
180円
虎ノ門 岡埜栄泉・どら焼き 虎ノ門・岡埜栄泉 卵をたっぷり使ったような、ふんわりした皮が美味しい。大切に両手で持ちたくなるどら焼き。
160円
亀十のどら焼き(白あん) 亀十
しろ
亡の白あんが少し甘め。その分、しっとりした皮に甘味が少なく、バランスが良い。シンプルな原材料で手作りされた体に優しいどら焼き。
250円
仙太(どら焼) 仙太郎 小ぶりだが、粒餡がぎっしりサンドされている。大納言の大き目の粒々の感触と、優しくきめ細かな皮のハーモニーがとても上品。高級系どら焼き。
120円
玉屋・ブランデーどら焼 玉屋
ブランデー
驚きの組み合わせだが、意外に美味しい。皮にしみ込んだブランデーの加減が丁度良く、香りもさりげないので嫌味がない。冷やして頂くどら焼き。美味しい。
180円
あけぼの
もちどら
モチモチしていて美味しいが、とても小さく、ちょっと割高。
90円




はら山・生クリームどら焼き はら山
生クリーム
乳化剤・安定剤無添加の生クリームどら焼き。(あるようで、なかなか無い。)デリケートな生クリームはさすが!!の優しい美味しさを伝えてくれる。スッと食べてしまう。
175円
神馬屋松原・ごまあん 神馬屋松原
ごまあん
この胡麻餡は美味しい!!
小豆に次ぐ、どら焼きの定番になって欲しい。
160円
茂助だんご・トラ焼 茂助だんご
トラ焼
大福豆の白餡が珍しい。たっぷり入った白餡は豆本来の美味しさが味わえる。トラ柄のふんわり、しなやかな皮は見た目にもかわいらしく、思わずぺロッと平らげてしまう。
140円
神馬屋松原・こしあん 神馬屋松原
こしあん
蜂蜜の風味豊かな美味しい皮に、しなやかなこしあんがサンドされた、上品で奥ゆかしい味わいのどら焼き。
160円
下北沢 青柳・どら焼き 下北沢青柳 濃い焼色の皮が香ばしい、風味豊かなどら焼き。しっかりした皮だが、パサツキがなく、見た目よりも上品な味わい。餡子は少なめ。
130円
茂助だんご・どら焼 茂助だんご
どら焼
少し甘めだが、美味しい大納言を使っている。豆の煮方もとても上手で、大納言の粒の食感がとてもいい。まん丸・ふっくらの絵に描いたようなどら焼き。
130円
仁科屋・三笠山 仁科屋
三笠山
卵と蜂蜜の風味が生き、かつ、ふんわりと焼かれた皮が美味しい。粒の食感が楽しめる餡は少し甘め。原材料表示がきちんとされていないのが残念。
170円
忠三櫻本舗・どら焼き 忠三櫻本舗 きめ細かい、薄めのしっとりした皮と、シャリシャリした大納言の歯ごたえが印象的などら焼き。90円はお値打ち!
90円
あけぼの・黒糖とら焼 あけぼの 値段は安いがあなどれない。黒糖の風味がよく、しっとりしていて美味しい。
100円
もめん弥・蒸どら(黒胡麻) もめん弥
蒸しどら
黒胡麻を混ぜた餡が、蒸しケーキ風の皮にサンドされている、軽やかなどら焼き。黒胡麻風味の餡が美味しい。
120円
鎌倉源吉兆庵・どら焼き 鎌倉源吉兆庵 餡が美味しい。皮はふっくら&サクサク。自然な茶色で見た目にも美味しそう。
150円
R-Heart・宇治 R-Heart
宇治(抹茶)
ハート型の洋風どら焼き。抹茶の風味が効いていて美味しい。
250円




梅園・どらやき 梅園 大き目の立派などら焼き。そのLOOKSを裏切らない味。皮のしっとり具合とサックリ具合が絶妙であんこも甘過ぎず、全体のバランスがとても良い。贈り物に最適。
180円
富留屋古賀音庵・餅のどら焼き 富留屋古賀音庵 餅どらの中でも、かなりもっちりした食感が楽しめる。餡子は少し甘め。
120円
富貴豆あん 元祖バターどら 老舗 長榮堂 バターではなく、マーガリンを使っているのが惜しい。
100円
亀谷総本舗・どら焼き(栗) 亀谷総本舗 栗の甘露煮が丸々一粒と、小さいかけらが入っているが、一般的な黄色に着色された栗の甘露煮なのでちょっと甘すぎる。どら焼きが大きい為か、栗の存在感があまりない。
250円




日本橋うさぎや・どら焼き うさぎや(日本橋) 上野のうさぎやより、一層個性が感じられるどら焼き。とろっとした餡は、小豆の豆の美味しさを充分に伝えてくれる。
170円
上野うさぎや・どら焼き うさぎや(上野) お汁粉みたいなとろっとした少し甘めの餡が特徴。(一日経つと餡は固まります)皮はふんわりしているがこしがある。なんといっても、買った当日中に食べるべし。
180円
玉屋・梅どら 玉屋
梅どら
大きい梅の甘露煮が丸ごと入っている。少し甘めだが、奥ゆかしい雰囲気がある。特に年配者に喜ばれそう。
180円
神馬屋松原・柚子あん 神馬屋松原
柚子あん
あんが少し甘めなので、もっと柚子の風味を効かせた方が美味しくなりそう。
160円
茂助だんご・どら焼 茂助だんご
どら焼
少し甘めだが、美味しい大納言を使っている。豆の煮方もとても上手で、大納言の粒の食感がとてもいい。まん丸・ふっくらの絵に描いたようなどら焼き。
130円
志むら・どら焼き 志むら しっとりしたどら焼き。無農薬の小豆、無漂白の栗を使うなど、原材料にかなりこだわっている。全体的に少し甘め。
160円
伊勢屋・どら焼き 伊勢屋
どら焼き
サックリした食感のどら焼き。卵の風味が効いた薄めの皮が美味しい。餡は少し甘め。
150円
とらが焼 竹隆庵 岡埜 きび砂糖を使った、素朴な美味しさ。サックリ系の皮だが、パサパサ感はなく、優しい味がする。でも、ちょっと甘め。
栗入りは180円。
160円
亀谷総本舗・どら焼 亀谷総本舗 ちょっと甘味が強過ぎる…。年配者に喜ばれそう。実際、ご年配の方が多くこのどら焼きを買っておられました。
130円
玉川屋・黒糖どら焼き 玉川屋
黒糖
黒糖の風味豊かな、サクサク系の皮。少し甘めの餡子がたっぷり入り、丸々としたこのどら焼きは、疲れたときにかぶりつきたい。
150円
石華堂・大納言 石華堂
大納言
大納言の艶が美しいのだが、少し甘過ぎる。甘納豆をはじめ、他の和菓子がとても美味しいだけに、期待を裏切られた気分になる。
130円
石華堂・うぐいす 石華堂
うぐいす
若緑色のうぐいす餡がとても綺麗などら焼き。皮は少しかため。
130円
石華堂・とら豆 石華堂
とら豆
大粒のとら豆自体は甘さ控えめで美味しいが、まわりのキントンが甘すぎる。皮は甘さ控えめなので全体的のバランスは悪くないが、このお店のどら焼きならば、もうちょっとなんとか出来るはず。 130円
もめん弥・栗どら もめん弥
栗どら
栗どらといっても、栗の小さいかけらが2〜3粒入っているだけ。ちょっと甘すぎる。
150円




仙太朗・どら焼 仙太郎 小ぶりだが、粒餡がぎっしりサンドされている。大納言の大き目の粒々の感触と、優しくきめ細かな皮のハーモニーがとても上品。高級系どら焼き。
120円
富留屋古賀音庵・餅のどら焼き 富留屋古賀音庵 餅どらの中でも、かなりもっちりした食感が楽しめる。餡子は少し甘め。
120円
あけぼの
もちどら
モチモチしていて美味しいが、とても小さく、ちょっと割高。
90円
伊勢屋・ちゃちゃ抹茶 伊勢屋
ちゃちゃ抹茶
見た目から連想されるふんわり感はない。白餡・抹茶・生クリームを合わせた餡はどことなく半端な味。
100円
伊勢屋・ちゃちゃどら 伊勢屋
ちゃちゃどら
ビーンズの形がかわいらしい、小さなどら焼き。1個100円は高いかも。
100円
伊勢屋・ちゃちゃ胡麻 伊勢屋
ちゃちゃ胡麻
胡麻を使った点はヘルシーでいいと思うが、ルックス・値段と中身のギャップが大きい。全体的に甘すぎるのと、後味が苦く残る。
100円




亀十・どら焼き(黒あん) 亀十
くろ
パンケーキのような、しっとり・ふんわりした繊細な皮に、上品な粒餡がはさんである。高級系どら焼きの決定版!
250円
あわ家惣兵衛・小豆あん あわ家惣兵衛
小豆あん
蜂蜜の風味豊かなふっくらした皮に、たっぷりの小豆餡がはさまれている。出来立てもさることながら、二日目の美味しさが格別。皮と餡がより一体化するのだが、餡もふっくらしたままなのだ。
168円
あわ家惣兵衛・白あん あわ家惣兵衛
白あん
優しい甘さの白手亡の餡が美味しい。粒の感触も楽しめる。朝一番で焼き上げた皮はふっくら。そのふっくら感と餡が不思議と一体化している。
168円
亀十・どら焼き(白あん) 亀十
しろ
亡の白あんが少し甘め。その分、しっとりした皮に甘味が少なく、バランスが良い。シンプルな原材料で手作りされた体に優しいどら焼き。
250円
梅園・どらやき 梅園 大き目の立派などら焼き。そのLOOKSを裏切らない味。皮のしっとり具合とサックリ具合が絶妙であんこも甘過ぎず、全体のバランスがとても良い。贈り物に最適。
180円
茂ち月・どら焼き 茂ち月 袋からはみ出しそうな大きなどら焼き。ホットケーキみたいなふっくらした皮が特徴。
140円
伊勢屋・老松 伊勢屋
老松
青えんどう豆の餡にアーモンドの風味が意外と合い、薄めの皮は見た目よりもしかっりしていて、 ボリュームある餡をサンドしている。甘すぎなくて良い。
150円
亀谷総本舗・どら焼き(栗) 亀谷総本舗 栗の甘露煮が丸々一粒と、小さいかけらが入っているが、一般的な黄色に着色された栗の甘露煮なのでちょっと甘すぎる。どら焼きが大きい為か、栗の存在感があまりない。
250円




はら山・生クリームどら焼き はら山
生クリーム
乳化剤・安定剤無添加の生クリームどら焼き。(あるようで、なかなか無い。)デリケートな生クリームはさすが!!の優しい美味しさを伝えてくれる。スッと食べてしまう。
175円
玉屋・いちご生クリームどら焼き 玉屋
いちご生クリームどら焼
ふっくらしたどら焼きの皮に、一粒の苺と粒餡、少量の生クリームがサンドされている。安っぽい‘生どら‘ではなく、しっかりしたどら焼き。寒い季節限定の販売。苺は国産かな・・・?
180円
初祖 岡埜栄泉・どら焼き 初祖 岡埜栄泉 ふっくら分厚い皮が特徴のどら焼き。餡の量は少ないが、ハチミツをたっぷり使った(多分ですが…)皮が味わい深い。全体のバランスを考えると、餡子は少なめで正解。
270円
玉屋・ブランデーどら焼 玉屋
ブランデー
驚きの組み合わせだが、意外に美味しい。皮にしみ込んだブランデーの加減が丁度良く、香りもさりげないので嫌味がない。冷やして頂くどら焼き。美味しい。
180円
東京農大
生どら焼き
ミルキーなどら焼き。美味しくないわけではないが・・・海洋深層水を使った分、少し しょっぱく感じられ、また、生クリームの印象が強すぎて、小豆の美味しさは感じられない。原材料は申し分ないのだが、もう少し どら焼きらしく作って欲しかった。
300円
神馬屋松原・いちごあん 神馬屋松原
いちごあん
予想を上回る 餡の甘酸っぱさが嬉しい。苺の種の粒々感も生きている。皮はトラ焼になっていて、Looksも可愛らしい。
160円
もめん弥・蒸どら(黒胡麻) もめん弥
蒸しどら
黒胡麻を混ぜた餡が、蒸しケーキ風の皮にサンドされている、軽やかなどら焼き。黒胡麻風味の餡が美味しい。
120円
伊勢屋・老松 伊勢屋
老松
青えんどう豆の餡にアーモンドの風味が意外と合い、薄めの皮は見た目よりもしかっりしていて、 ボリュームある餡をサンドしている。甘すぎなくて良い。
150円
神馬屋松原・ぶるーベリー 神馬屋松原
ぶるーベリー
ブルーベリーの粒粒の食感が楽しめるどら焼き。蜂蜜風味の皮と、甘いブルーベリージャム・・・。意外な組み合わせだが、バラバラという感じは無く、不思議となじんでいる。
160円
R-Heart・宇治 R-Heart
宇治(抹茶)
ハート型の洋風どら焼き。抹茶の風味が効いていて美味しい。
250円
R-Heart・小倉 R-Heart
(小倉)
皮が限りなくスポンジケーキに近いが、クリーム餡との全体のバランスがいいので、美味しくいただける。でも250円という価格はどうかな・・・。
250円
富貴豆あん 元祖バターどら 老舗 長榮堂 バターではなく、マーガリンを使っているのが惜しい。
100円
神馬屋松原・かぼちゃあん 神馬屋松原
かぼちゃあん
かぼちゃの風味はあまり無いが、子供が喜びそうな優しい味がする。
160円
神馬屋松原・コーヒーあん 神馬屋松原
コーヒーあん
餡の甘さとコーヒー味のバランスがイマイチ。もっとビターテイストにすれば美味しいかも。ちょっと、好みの分かれるところ。
160円
鎌倉五郎本店・五郎の栗どら 鎌倉五郎本店栗どら 栗の甘露煮が丸ごと1個と、細かい粒の栗が沢山入っている。一見豪華などら焼き。凍らせて食べたら美味しかった。
200円
銀のぶどう・どらやき正彦作 銀のぶどう
小倉クリーム
どらやきというよりカステラサンド。ひなびた温泉で食べると美味しいかも。凍らせて食べたら美味しかった。
180円
銀のぶどう・正彦作 小倉 銀のぶどう
小倉
オーガニック小豆を使用しているようだが、小豆そのものの美味しさは伝わってこない。
200円
R-Heart・苺 R-Heart
(苺)
名ばかりの‘どら焼き‘とはいえ、真夏に輸入苺を入れるなんて、センス無いかも・・・。
280円
銀のぶどう・正彦作 焼きさつま 銀のぶどう
焼きさつま
コンビニ系どら焼き。クリーム餡の中にポツリポツリとサツマイモらしき粒が見えるが、‘焼サツマ‘のネーミングから期待される餡ではない。凍らせて食べたら美味しかった。
180円
鎌倉五郎本店・どら焼き 抹茶あん 鎌倉五郎本店抹茶どら クリーム餡がちょっと甘過ぎるかも…。もう少し抹茶本来の風味を生かせば美味しくなりそう。
180円
富留屋古賀音庵(創り人英喜)・バタどら 富留屋古賀音庵
(バタどら)
バターの量が多すぎる。塩気が強すぎるのと、高カロリーで太りそう。
180円
玉川屋・バターどら焼き 玉川屋
(バター)
原材料表示には小豆とあるが、おそらく、青えんどう豆の餡子。それが甘すぎるので、無塩バターと合わない。もう少しどら焼きに愛情をもって作って欲しい。
160円




はら山・ミニどら焼き おぐら はら山
おぐら
国産小麦、平飼有精卵など原材料にトコトンこだわり、基本的に無添加。甘すぎず、安心で美味しい。価格設定も理想的。和菓子の理想形。
120円
はら山・バターどら焼き はら山
バター
無塩バターが青豌豆餡を挟むように丁寧に塗ってある。バターどら焼きの本当の美味しさを表現している。食べた後、口の中に甘さが残らない。男性にも好まれそう。
200円
はら山・ミニどら焼き うぐいす はら山
うぐいす
コロコロした大粒の青豌豆餡が美味。とにかく、優しい味がする。‘豆だけ丼で食べたい!!‘くらい。しっとりした皮は不思議とこしがあり、唇感触良し。
120円