今日は僕がモデルです。いつもじゃないけど、たまにやらされます。
美術室の真ん中に僕が立ち、周りを囲むようにクラスメートの皆が、イーゼルを椅子の前に立てて座っています。
僕は当然のようにはだかんぼ……性奴ですから。
今日のポーズは勃起したチンポを右手で擦り左手はケツマンコに入れる、です。モデルじゃないときなら楽なんですが、モデルのときは静止してなくちゃ駄目だから大変です。淫乱豚の僕はすぐ気持ちよくなりたいですから、快感を必死で我慢します。
まずポーズの準備からです。この間は僕のミニオナニーショーみたいになっています。みんな僕の方を凝視して、中には自分のチンポをズボンから取り出している子もいます。
ローションを左手につけ、ケツマンコを弄ります。三本くらいなら、慣らさなくても直ぐに入ります。指の隙間から、四本、五本、と入れて指が全部入ったところで、全身の気を緩めます。そして、ウンチを出すときみたに気張ると同時に、左手をケツマンコの中に押し込みます。
グググ。身体を気張ってられる間に無理にでも、身体の中に左手を入れます。
「んっ、はぁ、はぁ、はぁ……」
僕の左手は手首からすっぽりケツマンコの中に入っちゃいました。ケツマンコのなかに、入ってるぞー、という感じがすごくして、左手を少しでも動かすと、凄く痛いです。
右手をチンポに添えるとポーズは完成です。ケツマンコに入った左手が前立腺を刺激して、僕のチンポはもうピッキピキです。それを軽く握ります。
五分もたつと、ケツマンコが気になってきます。
十分もたつと、チンポを擦りたくて仕方ありません。右手をちょっとだけ動かすのならいいかなと思い、一分くらいの間隔で、チンポを擦りますが、間隔があいているため、なかなか射精できません、
「二ノ宮、チンポ擦んなよ。デッサンが崩れんだろ」
にやついた声で怒られます。仕方なく、右手を止めます。
また五分ほどたつと、また射精したくなりました。今度は左手を動かします。ケツマンコの中に入っているので、動かしてもばれないでしょう。ぐいっぐいと身体の奥を殴るように、ゆっくりと左手を動かします。おっ、おっ、おっ、おー。これで射精できるかもしれません。続けて、動かします。
「おいおい、豚が踊んなよ。ダンスの時間じゃねえんだぜ」
知らずに身体全体が動いていたみたいです。
中途半端にチンポとケツマンコを刺激したためか、はじめの方より限界が近くなってきちゃいました。
「はぁ……はぁ」
「仕方ないなぁ。ポーズ変更してやるよ」
乾君がそう言って、席から立ち上がると僕に近づきました。
左手で僕のチンポの根元をきゅっと握ると、右手でケツマンコに入っている僕の左手をぐっと外へ引きました。
「うぁぁ!」
ケツマンコの中で拳骨になっている左手は思うように抜けません。入り口が引き裂かれるみたいに痛いです。
乾君は少し考えたあと、僕のチンポの根元を縛っている左手をくいくいと動かしました。
優しい刺激に快楽で身体全体の力が抜けました。
その瞬間を逃さずに、乾君はケツマンコにはまっている手を一気に引き抜きます。
「ああっ!あっ、ああんっ!」
力が抜けていたケツマンコを一気に拳骨が通っていきます。凄い快感に射精してしまいそうになったけど、乾君が僕のチンポの根元をきつく握っているため、射精できません。
身体全体を大きく動かして、透明な精液を出しているみたいになりました。
びくびくと空射精した僕に乾君が後ろから抱きつきます。
「後で一杯出させてやるから。まずはモデルがんばろうな」
こくこくと頷きます。
乾君は満足そうに頷くと、股間からぎんぎんになったチンポを取り出し、僕のケツマンコに突き刺しました。
「ひぎっ」
フィストで慣らされていたとはいえ、乾君の大人並みのチンポをいきなり突っ込まれ変な声が出ました。
そんな僕を落ち着かせるように、乾君は手を僕の体の前に出し、お腹とか胸とかを撫でてくれます。
「うーん。どんなポーズにするか結構悩むなぁ」
暫く考えた後、クラスメートの一人を呼び耳打ちしました。にやっと笑って部屋を出て行った彼に少し不安を覚えます。
そして、戻ってきた彼の手には馬の口に噛ませるハミがありました。馬術部から失敬してきたようです。
まさか……。
不安が大きくなる僕に、チンポを突き刺したままの乾君が笑いかけます。
「今日は馬だ」
チンポを差し込んだままの乾君が僕の腰をしっかりと固定し、ハミを持ってきた子が、僕の口にハミをかけます。
金属の気持ち悪い触感に僕が吐き出そうと暴れると、乾君は乗馬鞭(一緒に注文したみたい)で僕のチンポをぴしりと叩きました。
「いっ、はぁ!」
口の中のハミのせいで、声が変になります。
「おやおや、この馬は暴れ馬みたいだなぁ」
乾君のちゃかしに教室内がどっと沸きます。
乾君は左手でハミの手綱をぎゅっと握り、右手の乗馬鞭でぴたぴたと僕の背中を叩きました。
背中を下げて欲しいのかなと、僕がそうすると、上半身と床が平行になったあたりで、乗馬鞭の動きが止まりました。
ぎゅっとハミの手綱が引かれる一方で、乗馬鞭は背中に当てられたままです。仕方なく、僕はそのままの姿勢で固定されました。
手を止めていたみんなが、新しいポーズを前に構図がどうたら、とか話し合っています。
僕は背中を曲げさせられたままなので、かなりきついです。
ケツマンコには乾君の大きなチンポが、姿勢のせいで、身体の奥の奥まで入ってきます。
それだけでもかなりキツイのに、乾君は小刻みに身体を揺さぶってきます。みんな気づいてるはずのに、僕のときみたいに文句は言いません。うーん、とか唸ってる振りをするばかりです。
みんなが何も言わないからか、乾君はどんどんエスカレートしてきます。
手綱をリズミカルに引っ張り、それに合わせて、腰を打ち付けてきます。
手綱が引っ張られるにつれ僕の身体は反り返り、乾君の大きなチンポが更に奥まで侵入してきます。
「あんっ、あんっ」
耐えられず、僕は自分のチンポを擦ろうと手を伸ばしました。
ピシッ。
チンポに手をやった瞬間、乾君に乗馬鞭で手を打たれました。
「んー、このお馬さんは発情期なのかなー?可愛いおちんちんが精一杯大きくなってる」
乗馬鞭が僕のチンポに当てられます。
「でも、馬にしては小さいチンポだなぁ。珍しいからみんなしっかり描いておけよー」
みんなが笑いながら、僕のチンポに眼を向けます。
みんなの視線が僕のチンポに集中していることが、僕を余計に興奮させます。
チンポの先っぽからは、自然と先走りが垂れてきました。
粘着質のその液体は僕のチンポからたらーっと床まで垂れました。
それを見ると乾君は笑い、
「本当に淫乱だな」
と囁き、乗馬鞭を投げ捨てると、空いた手で僕のチンポを揉み始めました。
「さぁ、みんな、可愛いお馬さんの絶頂の瞬間をしっかり、描きとってくれよ」
そう言うと、さっきにも増して腰を打ち付ける速度を速めてきました。
手綱で後ろに反り返させられ、その姿勢のせいで身体の奥まで乾君のチンポが入り込み、更にはチンポまで扱かれます。
それを一定のリズムで行われます。チンポが奥にくるときに、チンポが扱かれ、身体の内側と外側から快楽が押し寄せてきてたまりません。
「あぁ、あはぁ、ぼくぅ、中も外も、かんじてるぅうう!」
めっちゃくっちゃに揺さぶられて僕は射精しました。
「あっ、ふぁぁあ、あっ、あん」
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