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書籍名 |
著者 |
| 出版社名 | 本体価格 (税別) | サイズ(mm) |
初版発行 |
| 内容 |
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1
| BOOKS 陶磁郎絵付けの愉しみ |
つくる陶磁郎編集部 |
| 双葉社 | 1,700円 | 210×148 |
1998.2.10 |
| 第1線で活躍する5人の陶芸家-吉川水城・山田義明・豊福誠・杉浦康益・近藤濶たちの、成型から絵付けまでの一挙一動を学び、多彩な色絵の世界に挑戦する。カラー112ページ。 |
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2
| 古伊万里赤絵入門 |
中島 誠之助 |
| 平凡社 | 1,800円 | 194×134 |
2000.6.21 |
| 貧困の陶工の中から、生まれ続けてきた美しい赤絵の器。中国の宋から明の赤絵、ベトナムの安南赤絵、日本の柿右衛門・仁清・京焼など、歴史の中に点在し現在にいたっている。魅力を再発見する、入門書シリーズ第3弾。単行本、カラー・モノクロ206ページ。 |
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3
| デミタスコスモス |
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| 文化出版局 |
2,000円 |
185×155 |
2002.5.20 |
| デミタスは深く濃い味わいのコーヒの為の器。花や風景が美しく描かれ、多くの人を魅了する。制作された時代の空気を感じさせる、様式的な特徴や絵付け師のサイン、カップの裏に秘められた窯印なども含めて掲載。カラー112ページ。 |
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4
| 佐賀の窯元めぐり 有田・伊万里編 |
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| 佐賀新聞社 出版局 |
2,500円 |
256×182 |
2002.4.25 |
| わが国で初めて磁器を焼いた「有田」、鍋島藩窯の流れをくむ「伊万里」を訪ねる。有田・西有田・伊万里の陶芸家と窯元124ヶ所を、ガイドとして簡単な地図・作家の略歴などもあわせて掲載する。カラー280ページ。 |
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5
| 別冊太陽 骨董S-10色絵絢爛 |
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| 平凡社 |
2,524円 |
289×220 |
1996.3.15 |
| 華やかな色絵、鮮麗な赤の出現は陶磁の歴史に一大変化を巻き起こした。色絵の源流・中国の色絵、日本の色絵・古九谷・伊万里・京焼・お国焼。豊富な写真で紹介する別冊太陽・骨董をたのしむ10号、カラー172ページ。 |
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6
| 国宝 仁清の謎 |
岡 佳子 |
| 角川書店 |
2,700円 |
194×133 |
2001.7.31 |
| 仁清陶は旧国宝指定で11点を数え、他を圧倒していた。京焼の祖・色絵・名物・みやびの陶工などのイメージや評価の出所を探り、「みやびの陶工」であることが天皇制と結びつき、国宝指定の多さと関係があるのではないかと問う。単行本251ページ。 |
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7
| 増刊緑青2 歴代 柿右衛門 |
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| マリア書房 | 2,800円 | 295×225 |
2002.12.15 |
| 世に認められる作品を作り出したいという強い意志を感じさせる魅力的な作品。江戸後期から14代歴代の柿右衛門の作品を、関連年表や歴代作品の箱書き、栞などをまじえて掲載する。カラー・モノクロ96ページ。 |
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8
| 乾山焼入門 |
リチャード・ウィルソン 小笠原佐江子 |
| 雄山閣出版 | 2,800円 | 256×182 |
1999.5.6 |
| 製作工程、様式・型式をはじめとして、文様、土や絵具、釉、書画、落款、銘などをイラストや写真を駆使して解説する、乾山焼の総合的手引書。カラー・モノクロ160ページ。 |
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9
| ポーセリンペインティング四季のテーブル |
石井 逸郎 |
| 文化出版局 | 2,857円 | 230×230 |
2002.4.21 |
| 水や光や風を感じさせる描き方をすると、料理をのせて使ってみたい器になる。ロイヤル コペンハーゲン社でペインターとして活躍した後、東京にスクールを設立した著者が、各月ごとにシチュエーションを考え、テーマをもった食卓の器を描く。カラー72ページ。 |
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10
| 色絵の陶芸 |
浜本 玄 |
| 理工学社 | 3,600円 | 263×187 |
1998.8.20 |
| 上絵具の扱い方、上絵焼成電気炉の製作、金彩、上絵具の耐酸対策など、具体例を挙げながら説明する。色絵に取り組みたい方、知識を深めたい方へおすすめの指南書。カラー・モノクロ132ページ。 |
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11
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富本憲吉の陶磁器模様 |
富本憲吉記念館・編 日び貞夫・写真 |
| グラフィック社 |
3,800円 |
270×225 |
1999.10.25 |
| 近代日本の創作陶芸の先駆者、富本憲吉。富本が残したスケッチやドローイングなどをもとに、風景・花・草木・人物などの文様とそれらを描いた陶磁器作品を添え、絵付け・模様を考える上でのヒントを提供する。カラー・モノクロ144ページ。 |
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12
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マイセンの華 箱根マイセン庭園美術館所蔵 |
前田正明・櫻庭美咲 |
| 日貿出版社 |
3,800円 |
263×230 |
2001.7.10 |
| シノワズリーから「インドの花」、そして「ドイツの花」をはじめとする華麗な花々の変遷を、ディナーセットや飾り皿をたどり、金彩や金箔や色絵など多様な様式に展開されたマイセンの優美な世界を紹介する。カラー111ページ。 |
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13
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やきもの名鑑4 色絵磁器 |
北春千代・鈴田由紀夫・矢部良明 |
| 講談社 |
5,800円 |
306×230 |
1999.10.1 |
| 染付磁器が中心の初期伊万里、華やかな装飾の柿右衛門、濃厚な色彩感覚の古九谷、雅を創出した鍋島、上絵付に金彩を用いた古伊万里金襴手、その後の展開をみせた再興九谷など、色絵磁器のみどころを丹念に解説する。カラー・モノクロ166ページ。 |
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14
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陶 北出不二雄作品集 色絵と彩釉 |
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| 求龍堂 |
28,000円 |
335×257 |
1999.11.15 |
| 九谷焼の技術と歴史を深く究めながらも、清新な感覚と構想による卓抜な作品を次々と発表した北出不二雄。模様の為の写生や下絵を含め、色絵・彩釉の作品を中心にまとめる大型作品集。カラー・モノクロ240ページ。 |
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15
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有田の文様 1巻 鍋島藩窯・古川松根篇 |
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| 美乃美 |
40,000円 |
450×320 |
1977.9.15 |
| 鍋島は将軍家・親藩・諸大名の献上、贈答品にあてることを目的とした為、製品の品種や機能性は一定の枠内で保持されてきた。図案の連鎖・複合文様・写生的な文様・非凡な様式美を紹介する豪華本。限定1000部。カラー・モノクロ無綴108枚。 |
| 作成:陶磁器専門書店 アヴィス・フェリクス 高橋美千子 |
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