「賢い美容整形の選び方」オススメ情報
(PR)
豊胸大特集 vol.3体験談告白編
思春期から小さなバストに悩み、性格も引っ込み思案で消極的だったという山崎あやかさんは、23歳の時に高須クリニックで豊胸手術を受けました。手術前は不安もあったけれど、案ずるより産むがやすしとはよくいったもの。身体が美しくなることで心も満たされ、性格や表情まで美人オーラを放つ、魅力的な女性に生まれ変わりました。素敵な恋も手に入れて、まさにバラ色のハッピーな日々を送っています。豊胸大特集の最終回は、そんな山崎さんが受けた豊胸手術について、実際の体験談をうかがいます。
引っ込み思案だった私を変えたくて、豊胸手術を決意!
中学時代、友達の胸がどんどんふくらんでゆくのに、私だけはペッタンコのままだったんですよ。そのうち大きくなるだろうと思っていたけれど、何年経っても変化がなかった。修学旅行では胸を見られるのが恥ずかしくて、「生理中だから」と嘘をついてお風呂に入らなかったくらいです。大人になって恋をしても、服を脱がされるのがイヤだから、どうしても消極的になってしまう。ブラジャーを取った瞬間、相手の男性が「アレッ?」という顔をするのが悲しくて、情けなくて、もう恋愛恐怖症になりそうでした。
顔立ちも地味だし、スタイルもよくないし、もうオシャレやお化粧なんかどうでもよかったですね。何を着たって元がムサイから意味がないと思って、投げやりな気分になってしまう。自分に自信が持てなかった。消極的で引っ込み思案な性格でした。そんなふうに生きてきて、どうやったら自分を変えられるのか、この状態から抜け出せるのか、いっぱい悩みました。それで行き着いた結論が、豊胸手術だったんです。コンプレックスがあるなら解消すればいい。勇気を持って行動するだけで解消できるんだから、やればいいんだと思ったんです。
痛いのは怖いから、私に合っている手術を調べて高須クリニックに決めた
私はとにかく痛がりだし、いま選べる中で最先端の優れた豊胸手術を受けたかったんです。それで資料を調べ始めたのですが、当時主流だった食塩水のバッグはマッサージが痛いと書いてあって、なかなか勇気が持てませんでした。そんな時、高須クリニックが日本で初めてシリコンバッグを取り入れたということを知ったんです。感触も自然だし、手術後のマッサージも不要ということで、コレだ! と思いました。
もともと高須先生は最新の技術を駆使しているベテランだと聞いていたし、自分の大切な体を預けるのだから、信頼できるドクターにお願いしたかった。さっそく美容外科を訪れ、高須先生に相談して、豊胸手術を受けることになりました。
カウンセリングでバッグを試着して、慎重に手術内容を決めていった
- 自分の胸に一枚レースのブラジャーをのせてみたいという夢を心に描いて手術を受けました
- 術前と術後の山崎さん。AAカップがDカップに!
豊胸手術は事前のカウンセリングがとても充実していました。どのようなバストに仕上げるか、実際に入れるバッグプロテーゼを試着しながら、体型とのバランスを見て慎重に手術内容を決めていきました。 私は痩せていたので、全身のスタイルにバランス良くフィットするよう、ほどよい大きさの180ccを左右に入れることを高須先生が提案してくださったんです。先生を信頼し、お任せすることにしました。
手術が始まる直前は、正直いってすごく怖かった。でも、私にはそれまで自前のバストがまったくなかったから、いつもパッド入りブラジャーでフェイクの胸を作ってきたんです。本物の自分の胸に一枚レースのブラジャーをのせてみたいという夢を、いつも心の中に思い描いていました。AカップからCカップへのボリュームアップが決まり、全身麻酔をかけて手術が始まる時、目が覚めたら夢にまで見た新しい自分に出会えるんだ、頑張ろうと思い、勇気を出したのを覚えています。
手術内容は脇の下を1.5〜3cmほど切開し、乳腺と大胸筋の間にバッグを挿入するというものでした。それと同時に、実は鼻とアゴにヒアルロン酸を入れてフェイスラインを整え、二重 まぶたもクイック式でハッキリさせたんです。手術は40分ほどで終了。目覚めた時は憧れの豊かなバストに生まれ変わり、長年のコンプレックスから解放されました。サイズは手術前のAカップから、Dカップになっていました。
鏡を見るたびにハッピーな気分。手術後、生まれ変わったような気がした!
- 家族の反対を押しきって意志を通した山崎さん。「キレイになった私を見て、みんなよかったねと言ってくれます」
豊胸手術とプチ整形を受けたことで、容姿やスタイルはもちろんですが、それ以上に性格が変わったと思います。
内気で消極的だったのに、あらゆる事に対して自信を持ち、前向きに考えるようになったんですよ。恋愛にも自信が持てるようになりました。それまで男性と付き合うのが怖かったけれど、もう大丈夫。おしゃれだって思いきり楽しめるし、大胆なビキニもどんどん挑戦したい。女の子に生まれた幸せを存分に味わいたいですね。ストレスがなくなったせいか、ニキビ肌もキレイに回復しました。鏡を見るたびにハッピーな気分になって、目に映るすべてが今までと違う、何もかもが楽しいんです。
胸が突然大きくなって、肩がこったり疲れたりしないかと訊かれることがありますけど、これは本来の体に合ったバランスの良い大きさ、比重だから、まったく自然で疲れることはありません。理想のバスト、理想の私に出会えて、胸だけじゃなく心まで豊かになりました。
周囲の反応。そして彼氏ができて・・・
豊胸手術を決意してから、目標を達成するまで彼氏は作らないと決めました。キレイな自分に生まれ変わって、それから新しい恋をしようと思ったんです。手術の後、すごく幸せな気持ちで毎日を過ごしていました。そうしたら幸せオーラの効果か、まもなく彼氏ができて、今でもずっとラブラブです。
家族は、手術を受けると言ったら猛反対したけれど、押しきって決行しました。「終わったら頑張って働くから、応援して」と一生懸命頼んだんですよ。終わってみたら、家族の怒りはどこへやら。幸せいっぱいの私を見て、すべてが解決しました。今ではみんな「キレイになって良かったね」と言ってくれます。
これから豊胸手術を受けたい人へのメッセージ
幸せになるのは、早い方がいい。行動あるのみです。考える時間も大切だけれど、一歩を踏み出す勇気が人生を変えてくれます。女の子がキレイになるのは素晴らしいこと。自分をいっぱい愛してくださいね!
一度美容整形を経験すると、いろいろ他の施術もやってみたくなるという山崎さん。
最近少し太ってきたので、取材に駆けつけてくださった高須先生にご相談されていました。
- 「最近ちょっと太ってきた」と高須先生に相談する山崎さん
山崎:先生に手術していただいて、ほんの少し変えるだけでこんな簡単にキレイになれるなんて、本当にうれしい。でも実は、最近ちょっと太ってしまって、そちらも手術をお願いしようかと思っているんです。お尻を小さくしたいし、ウェストも細くしたいから、脂肪吸引とか・・・。
高須先生:
何も変える必要ないよ! 今くらいのバランスがキレイだもん。バストはね、ヒップよりちょっと小さいくらいのサイズがいいの。賢そうなイメージだし、内面の幸せや豊かさが感じられるし、女性として最も魅力的なバランスだよ。現状維持を目指しましょうよ。ずっと今のまま、美しくいられるからね。
山崎:そうなんですか。ちょっと太ってきたような気がするけど、それも幸せだからなのかな(笑)。今のままでいられるなら、それでいいのかもしれませんね。
今日は美容外科に寄って、美肌に効くポラリスやって帰ります。