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2008年10月TIPSアクセスランキング
Windows TIPSの月間アクセスランキングです。人気の高いTIPSを知ることができます。

新着TIPS
(2008/11/28更新)
2008/11/28
(新規)
Sysinternalsツールをオンラインで使うNEW!
TechNetサイトでは、管理に役立つさまざまなツールが「Windows Sysinternals」のツール群として提供されている。 / Windows Sysinternalsは、新しいツールが追加されたり、こまめにバージョンアップされたりするため、コピーした手元のツールを最新に保つのは少々手間がかかる。 / Windows Sysinternalsをインターネット経由の共有フォルダとしてアクセスすれば、常に最新のツールが利用できる。

2008/11/28
(新規)
Hyper-Vの仮想マシンをエクスポート/インポートするNEW!
Hyper-Vの仮想マシンをエクスポートしておくと、後で元へ戻したり、ほかのサーバへ移動させたりできる。 / 実行中の仮想マシンはエクスポートできないので、あらかじめシャットダウン/停止/保存しておく。 / インポートすると、デフォルトでは別の仮想マシンとして追加される。 / 一度インポートすると、再インポートはできない。

2008/11/28
(新規)
Server Coreでコマンド・プロンプトを表示させるNEW!
Server Coreではすべてコマンド・プロンプト上で作業を行う。だが間違ってコマンド・プロンプトを終了させると、何も操作することができない。 / このような場合はタスク・マネージャを使って新しいコマンド・プロンプトを起動する。

2008/11/21
(新規)
Windows Update/Microsoft Updateの主なエラー番号別対処方法
Windows Update(WU)やMicrosoft Update(MU)において、エラーが発生して修正プログラムの検出・適用ができないことがある。 / エラーが発生した場合、WU/MUのWebページにエラー番号が表示される。 / エラー番号別に適切な対処を行うことで、再び修正プログラムの検出・適用が可能になることがある。

2008/11/21
(新規)
メールの送受信でSSLを利用して暗号化する
メーラとメール・サーバ間の盗聴やなり済ましなどを防ぐため、最近ではメール送受信時にSSLで暗号化を行う技術が普及しつつある。 / メーラとメール・サーバの双方がSSLに対応していれば、メーラの設定変更で利用できるようになる。 / メーラ側の設定変更としては、通信ポート番号やSSL接続方式の設定などが必要となる。

2008/11/21
(新規)
Windows Hyper-V Server 2008を利用する
Hyper-V Server 2008は、無償で提供されているHyper-Vの実行環境である。Windows Server 2008+Server CoreにHyper-Vの役割を追加したのとほぼ同じ環境が利用できる。 / Hyper-V Server 2008はリモートのHyper-Vマネージャで管理する。 / ただしHyper-V Server 2008にはOSの仮想化ライセンスは付属していないので、別途OSを用意する必要がある。

2008/11/14
(新規)
Windows VistaのWindows Updateで不要な修正プログラムを表示させないようにする
Windows VistaのWindows Updateでは、必ずしも適用が必要ではない[推奨]や[オプション]の修正プログラムも表示される。 / [推奨]や[オプション]の修正プログラムをインストールしない場合、Windows Updateを実行するたびに表示されるので、少々煩わしいと感じられることもある。 / [推奨]や[オプション]の修正プログラムを非表示に設定することで、Windows Updateに表示させないようにできる。

2008/11/14
(新規)
システムへのログオン時間を調べる
コンピュータへログオンした時間(時刻)を調べたいことがある。 / このためには、query userコマンドやターミナル・サーバ・マネージャを利用するとよい。

2008/11/14
(新規)
pmonコマンドでプロセスの状態をモニタする
プロセスの動作状態をコマンド・プロンプト上でモニタするには、pmonコマンドを利用するとよい。 / pmonでは、タスク・マネージャのプロセス・タブで表示されるような情報を得ることができる。

2008/11/07
(新規)
Windows VistaのUACを使い勝手のよい「Norton UAC Tool」に置き換える
UACは不適切な操作やウイルスなどによって、システムの制御が乗っ取られたり、破壊されたりするのを防ぐ機能である。 / だが何か作業をするたびにUACの警告ダイアログが表示されて面倒なため、設定を変更してUACを無効化しているユーザーも多い。 / SymantecのNorton labsが提供している「Norton UAC Tool」を使うと、UACの承認を行ったのと同じ操作は自動で承認したり、UACが表示される原因が表示されたりするため、UACの警告ダイアログによる使い勝手の悪さを改善できる。

2008/11/07
(新規)
リモート・デスクトップ接続の画面を縮小表示させる
リモート・デスクトップで接続する場合、ウィンドウを縮小させると、スクロール・バーが表示される。画面全体を見渡すためには、スクロール・バーを使って操作する必要がある。 / リモート・デスクトップの接続設定ファイルにオプションを追加すると、縮小表示させることができる。これにより、スクロールなしで画面全体を見渡すことができる。

2008/11/07
(新規)
Windows Vista/Windows Server 2008のネットワーク診断ツールを利用する
ネットワークのトラブル・シューティングのためには、ネットワークの設定やインターネットとの通信の状態などを調査する必要がある。 / ネットワークの診断ツールを使うと、設定の確認や通信状態の調査が簡単に行える。

2008/10/31
(新規)
修正プログラムを適用してIME 2007の変換精度を向上させる
2007 Microsoft Office systemに搭載されているOffice IME 2007は、従来のIMEと比べて誤変換が多い傾向があった。 / KB957698の修正プログラムを適用することで、変換アルゴリズムが改善され、誤変換が減少する。

2008/10/31
(新規)
VistaのReadyBoostの動作状態をモニタする
ReadyBoostメモリの状態をモニタするには、パフォーマンス・モニタを利用する。 / モニタするカウンタのセットを保存しておくと、次回から素早くモニタできる。

2008/10/31
(更新)
新着サポート技術情報を効率的にチェックする方法
不具合情報や活用ヒントなどが満載されているマイクロソフトのサポート技術情報(KB)は、管理者の心強い味方である。 / サポート技術情報のRSSフィード・サービスを使えば、毎回Webページをチェックしなくても、プッシュ型で新着・更新情報を取得できる。

2008/10/24
(新規)
障害復旧のために回復コンソールを起動する
システム・ファイルが壊れるなどして、Windows OSがセーフ・モードでも起動できなくなることがある。 / 回復コンソールを起動し、壊れたファイルをコピーし直すなどして障害を復旧できる可能性がある。 / 回復コンソールは、インストールCDを使って起動できる。

2008/10/24
(新規)
日本語化されたファイアウォール・ルールのグループ名に注意
netshコマンドでは、グループ名を使って複数のファイアウォール・ルールをまとめて操作できる。 / グループ名は英語OS環境と日本語OS環境では異なるので、スクリプトなどに組み込んで利用する場合は注意が必要である。

2008/10/24
(新規)
Windows Server 2008/Windows Vistaに言語パックを追加する
Windows Server 2008やWindows Vistaでは、ベースとなるOSの上に、各言語用のリソースを追加することによってローカライズしている。 / Windows Server 2008やWindows Vistaに言語パックを追加すると、ユーザー・インターフェイスの言語を日本語以外に切り替えることができる。 / 複数の言語パックを追加インストールできる。

2008/10/17
(新規)
Hyper-Vのスナップショット履歴を管理する(基本編)
インストールやテストなどの各段階でスナップショットを作成しておくと、任意の時点に戻って実行を仮想マシンの実行を再開できる。 / 複数のスナップショットを作成しても、実行されるのは1つだけである。 / 過去のスナップショットの時点に戻るには、「適用」という操作を行う。

2008/10/17
(新規)
Hyper-Vのスナップショット履歴ツリーを管理する
スナップショットはツリー状に作成、管理できる。 / 不要になったスナップショットは、削除すればよい。

2008/10/17
(更新)
必要なメールが迷惑メールに分類されるのを防止する
いまや迷惑メール・フィルタは必須だが、間違って仕事のメールが迷惑メール扱いされて困る場合がある。 / 「差出人セーフ リスト」にアドレスを登録すれば、そのアドレスはフィルタされなくなるが、すべての人を登録するのは現実的ではない。 / 「差出人セーフ リスト」には、ドメインを登録することができる。 / よくメールをやりとりする取引先などがあれば、事故防止としてドメインをセーフリストに登録しておくとよい。

2008/10/10
(新規)
システムをクリーンブートして問題を解決する
不明なエラー・メッセージが頻繁に表示されたり、Windows OSの動作が途中で止まったりするような不具合が発生することがある。 / 不要なサービスやスタートアップ・プログラムの実行を止めることで、原因を追求できる場合がある。 / msconfig.exeを利用すれば、特定のサービスやスタートアップ・プログラムの起動を簡単に停止できる。

2008/10/10
(新規)
Hyper-Vのスナップショットを復元ディスクとして使う
Hyper-Vのスナップショット機能を使うと、現在の時点での仮想マシンの状態を保存しておくことができる。 / 仮想マシンの作成直後にスナップショットを作成しておくと、Virtual PCやVirtual Serverの復元ディスクと同等の機能を実現できる。

2008/10/10
(新規)
Hyper-Vで仮想ディスクを追加する
Hyper-Vの仮想マシンでは、デフォルトでは1台の仮想ディスクと仮想DVD-ROMドライブが利用できる。 / より多くのディスク領域を使いたければ、IDEインターフェイスに仮想ディスクを追加するか、SCSIインターフェイスを追加して利用すればよい。

2008/10/03
(新規)
RAMディスクで処理を劇的に高速化する
ディスク性能の低さが、コンピュータ全体の処理能力を低下させてしまう場合がある。 / メイン・メモリに仮想的なディスク(RAMディスク)を作成し、それを超高速なディスクとして使うことができる。 / フリー・ソフトウェアのFree RAMDiskを利用すると、簡単にRAMディスクが作成できる。

2008/10/03
(新規)
不具合を修正するホットフィックス修正プログラム(QFE)を入手する
OSやサーバ、アプリケーションなどに不具合があると、Service Packやロールアップ・パッケージで修正されるのが普通である。 / だが応急的な措置として、QFEと呼ばれる一時的な修正プログラムが提供されていることがある。 / QFEによってはサポート技術情報中で示されるリンクから入手できるものがある。 / ただしQFEはあくまでも応急的な修正プログラムであり、障害がすべて解消されるという保証はないし、ほかの不具合が発生する可能性もあるので、注意する必要がある。

2008/10/03
(新規)
permcopyコマンドで共有フォルダのアクセス権をコピーする
共有フォルダを作成した場合、その共有名に対してアクセス権を設定する必要がある。 / 既存の共有フォルダと同じアクセス権を設定するなら、permcopyコマンドを利用するとよい。

2008/09/26
(新規)
CCleanerで一時ファイルや不要なレジストリなどを一括削除する
Windows OSを利用していると多くの一時ファイルなどが作成される。 / Windows OS標準の[ディスク クリーンアップ]を利用することで、一時ファイルなどの削除が可能だが、履歴情報ファイルやInternet ExplorerのCookieなどは削除されない。 / フリー・ソフトウェアのCCleanerを利用すると、一時ファイルや履歴情報ファイルなどを一括で削除できる。

2008/09/26
(新規)
Windows Server 2008のコンポーネントをコマンドラインから追加する
Windows Server 2008で新しい役割や機能を追加する場合、通常はGUIのサーバ管理ツールを使用する。だが何度も繰り返しインストール作業するような場合は、コマンドラインで作業できると便利である。 / Windows Server 2008では、servermanagercmdコマンドを使って役割や機能を追加したり、削除したりできる。 / ただしこのコマンドはWindows Server 2008のServer Core版では利用できない。

2008/09/26
(新規)
Windows Server 2008 Server Coreのコンポーネントを追加する
Windows Server 2008のServer Coreでは、GUIのサーバ管理ツールは用意されていない。 / 新しい役割や機能を追加したり、アンインストールするには、ocsetupコマンドを利用する。 / コンポーネントの名前やインストール状態はoclistコマンドで確認する。 / Windows Server 2008のフルインストール版にあるservermanagercmdコマンドはServer Coreでは利用できない。

2008/09/19
(新規)
修正プログラムのアンインストール情報を削除してディスクの空き容量を増やす
毎月のように提供される修正プログラムを適用すると、アンイストール用のファイルが多数作成される。 / アンインストール用のファイルは、OSのバージョンやService Packのレベルなどによって異なるが、数百Mbytesにもなる。 / ディスク容量が限られたノートPCなどでは、これらのアンインストール用のファイルを削除することで、空きディスク容量を増やすことができる。

2008/09/19
(新規)
Windows Server 2008のライセンス認証をコマンドラインから行う
Windows Server 2008のServer Coreでは、コマンドラインからライセンス認証を行う必要がある。 / このためにはslmgr.vbsコマンドを利用する。

2008/09/19
(新規)
Windows Server 2008のコンピュータ名をコマンドラインから変更する
Windows Server 2008のインストール後は、コンピュータにランダムな名前が付けられている。 / Windows Server 2008のServer Coreでコンピュータ名を変更するには、netdom renamecomputerコマンドを利用する。

2008/09/12
(新規)
Windows Server 2008でActive Directoryを無人インストールする
Active Directoryドメインを導入する場合、通常はdcpromoコマンドをインタラクティブに実行して導入する。 / だがWindows Server 2008では、無人モードの設定ファイルを与えて、自動的にActive Directoryドメインを導入させることもできる。 / 無人モードの応答ファイルは、dcpromoコマンドでエクスポートさせて作るとよい。

2008/09/12
(新規)
Windows Server 2008 Server Coreの画面解像度を変更する
Windows Server 2008のServer Coreは、GUIを持たない簡素化されたOSである。 / GUIがないので、従来どおりの方法で画面の解像度を変更することはできない。 / 解像度を変更したければ、レジストリ・エディタで値を変更する。

2008/09/12
(新規)
PowerShellでパス文字列を操作する
PowerShellでは、パス文字列を操作するためにさまざまなコマンドレットが用意されている。 / 与えられたパスを結合するには、Join-Pathコマンドレットを使用する。 / 与えられたパスから特定の要素を切り出すには、Split-Pathコマンドレットを使用する。 / 相対パスから絶対パスを導出するには、Convert-Pathコマンドレットを使用する。 / 指定されたパスが実際に存在するかを確認するには、Test-Pathコマンドレットを使用する。

2008/09/05
(新規)
Outlookのフルテキスト検索処理を100倍高速化する(Windows Search 4.0を活用する)
Outlookの標準検索機能はお世辞にも速いとはいえない。メール・フォルダに大量のメールが溜まってしまう昨今では、到底有効な機能といえなくなってきている。 / 無償公開されているWindows Search 4.0はOutlookに対応しており、これをインストールすることで、デスクトップ検索に加え、Outlookのメール・フォルダも高速に検索できるようになる。

2008/09/05
(新規)
Hyper-Vで互換性のためにレガシー・ネットワーク・アダプタを利用する
Hyper-Vでは、統合サービスで提供されている仮想マシン・バスを経由してネットワークを利用する。 / だが統合サービスをインストールできないような古いOS環境では、この機能は利用できない。 / このような場合は、Virtual Server/Virtual PCで提供されていたレガシー・ネットワーク・デバイスのエミュレーション機能を利用するとよい。

2008/09/05
(新規)
PowerShellでファイルやフォルダを操作する
PowerShellでは、ファイル/フォルダを操作するためにさまざまなコマンドレットが用意されている。 / 新規のファイル/フォルダを作成するには、New-Itemコマンドレットを使用する。 / 既存のファイル/フォルダを削除するには、Remove-Itemコマンドレットを使用する。 / 既存のファイル/フォルダをコピーするには、Copy-Itemコマンドレットを使用する。 / 既存のファイル/フォルダを移動するには、Move-Itemコマンドレットを使用する。

2008/08/29
(新規)
IE利用時のWebサーバ同時接続コネクション数を増やす
マイクロソフトのダウンロード・センターなど、Webサイトからファイルをダウンロードする際、同時にダウンロードできる数には制限がある。 / Internet Explorerでは、Webサーバとの同時最大接続数は、HTTP 1.0サーバなら4、HTTP 1.1サーバなら2に制限されている。 / レジストリ・キーを編集することで、この同時接続数を変更できる。

2008/08/29
(新規)
Wiresharkで特定の相手との通信だけを表示させる
Wiresharkでパケットをキャプチャすると、解析対象以外にも多くのパケットが表示され、目的のパケットを見つけるのが簡単ではない。 / このような場合は表示フィルタを利用して、対象となるパケットを絞り込むとよい。 / 特定の相手との通信だけを表示させるには、表示フィルタの条件式でip.addrを利用する。

2008/08/29
(新規)
PowerShellのGet-ChildItemコマンドレットでファイル名の一覧を取得する(応用編)
パイプ処理と連携することで、Get-ChildItemコマンドレットの結果を特定の条件で絞り込んだり、ソートしたりできる。 / 条件による絞り込みを行うにはWhere-Objectコマンドレットを使用する。 / 特定のキーによるソート処理を行うにはSort-Objectコマンドレットを使用する。 / 取得結果から特定の項目を取得したい、件数を制限したいという場合には、Select-Objectコマンドレットを使用する。

2008/08/22
(新規)
Flash Playerの自動更新機能を設定する
Flash Playerは、脆弱性の解消などの理由から、たびたび更新版が提供される。 / Flash Player 8以降では、30日(デフォルト設定)間隔で更新版の有無を知らせる自動更新機能が提供されている。 / 管理者がFlash Playerのバージョン管理などを集中して行っている場合は、自動更新による起動時のダイアログ表示がサポートの手間を増やしてしまうこともある。 / Flashフォルダに設定を記述したmms.cfgというファイルを用意することで、自動更新の制御が可能である。

2008/08/22
(新規)
Hyper-Vの仮想マシンを作成する
Hyper-V用の仮想マシンを作成するには、管理コンソールからウィザードを起動して作業を行う。 / 仮想マシンにOSをインストール後、さらに統合サービスをインストールする。 / Virtual PCやVirtual Serverのバーチャルマシン追加機能は互換性がないので、これらのイメージを利用する場合は、あらかじめアンインストールしておく。そして統合サービスのインストール後、必要に応じてHALを入れ替える。

2008/08/22
(新規)
PowerShellのGet-ChildItemコマンドレットでファイル名の一覧を取得する(基本編)
Get-ChildItemコマンドレットを使用すれば、特定フォルダ配下のサブフォルダやファイルの一覧を取得できる。 / 取得対象のファイルを絞り込むには、-include/-excludeオプションを使用する。 / サブフォルダ配下のファイルまで再帰的に取得するには、-Recurseオプションを使用する。

2008/08/08
(新規)
システムの電源を強制的にオフにする
コンピュータを使っていると、システムがハングアップして、マウスもキーボードも使えなくなる場合がある。 / 電源をオフにして再起動したくても、電源ボタンも反応しない場合がある。 / 一般にコンピュータの電源ボタンは、一定時間押し続けることで、強制的に電源を遮断できるようになっている。

2008/08/08
(新規)
誤って削除してしまったファイルを復元する
ファイルを間違えて削除したり、削除したファイルが後で必要になる場合がある。 / ファイル復元ツールを使うと、削除したファイルを元に戻せることがある。

2008/08/08
(新規)
Windows Server 2008のHyper-Vをリモートから管理する(ドメイン編)
Hyper-Vの管理ツールが更新プログラムとして提供されている。 / Hyper-Vの管理ツールをインストールすると、リモートからHyper-Vを管理できる。 / Windows Server 2008のwithout Hyper-VエディションにはHyper-V管理ツールはインストールできない。

2008/08/01
(新規)
シャットダウン時に更新プログラムを適用させる
更新プログラムは、自動更新によって自動的に適用できる。 / 自動更新の設定を[自動(推奨)]に設定していると、予期しないタイミングで適用が開始されてしまうことがある。 / 自動更新の設定を[更新を自動的にダウンロードするが、インストールは手動で実行する]にすることで、シャットダウン時に更新プログラムが適用されるようにできる。

2008/08/01
(新規)
実行中のアプリケーションを強制的に終了させてシステムをシャットダウンする
shutdown.exeコマンドでシャットダウンや再起動させようとしても、アプリケーションが実行中だとシャットダウンできないことがある。 / アプリケーションを強制終了させるオプションを利用すると、こうしたトラブルを回避できる。

2008/08/01
(新規)
Windows Server 2008のInternet Explorerのセキュリティ設定を緩和させる
Windows Server 2008のInternet Explorerでは、「Internet Explorerセキュリティ強化の構成」という機能が導入され、有効化されている。この機能が有効になっていると、スクリプトの実行やダウンロードなどが禁止され、サーバ・システムのセキュリティが向上する。 / だがこのままではインターネット・アクセスが制限され、使いづらいことがある。 / この設定を緩和するには、サーバ・マネージャでIE ESCの構成を変更する。

2008/07/25
(新規)
修正プログラムのインストールの順番を調査する
修正プログラム(パッチ)の適用によって不具合が発生し、場合によってはパッチのアンインストールが必要になることがある。 / ただしパッチは適用した逆順でアンインストールしないと、問題が発生することがある。 / 自動更新やWindows Update/Microsoft Updateを利用してパッチの適用を行うと適用順が分からないことがある。 / dirコマンドを使えば、パッチの適用順の一覧リストを作成できる。

2008/07/25
(新規)
MBSAをオフラインで実行する
Windows OSやマイクロソフト製アプリケーションのセキュリティ・パッチの適用/未適用状況は、MBSAという無償ツールで調査できる。 / しかしマイクロソフトのサイトに接続できない環境では、パッチ情報の最新版が取得できないなどの理由から、最新パッチの適用状況がスキャンできない。 / 更新の必要なファイルを手動でダウンロードしてスキャン対象コンピュータに配布すれば、オフラインでもスキャンできる。

2008/07/25
(新規)
Windows Server 2008にHyper-Vをインストールする
Windows Server 2008向けの仮想化環境Hyper-Vは、正式リリース版がOS本体とは別に公開されている。 / Hyper-Vは、仮想化支援機能を備えた64bit CPUと、64bit版Windows Server 2008の組み合わせで利用できる。 / Hyper-Vマネージャをインストールすると、リモートからHyper-Vを管理できる。

2008/07/18
(新規)
廃棄するハードディスクのデータを完全に消去する
ディスクを破棄したり、譲渡したりする場合には、あらかじめディスクの内容を消去しておかないと情報が漏えいする危険性がある。 / 単純にファイルを削除しただけでは、ファイルを復活させることもできる。 / データを完全に消去するためには、ディスク全体に渡ってデータを完全に上書きする必要がある。

2008/07/18
(新規)
Wiresharkで特定のプロトコルだけを表示させる
Wiresharkでパケットをキャプチャすると、解析対象以外にも多くのパケットが表示され、目的のパケットを見つけるのが簡単ではない。 / このような場合は表示フィルタを利用して、対象となるパケットを絞り込むとよい。 / 特定のプロトコルだけを表示させるには、表示フィルタの条件式にプロトコル名を入力すればよい。

2008/07/18
(新規)
contigツールでファイルを個別にデフラグする
ファイルのフラグメントが増えてくると、ファイルへのアクセス速度が下がり、パフォーマンスが低下する。 / フラグメントを解消するにはOS標準のデフラグ・ツールなどを利用すればよいが、これはディスク全体をデフラグするため、時間がかかる。 / contigというツールを利用すれば、必要なファイルだけを個別にデフラグできる。

2008/07/11
(新規)
Excelの郵便番号ウィザードの郵便番号辞書を更新する
Excelを使って顧客や名刺の住所録を作成することは意外と多い。 / Excelでは、郵便番号変換機能がサポートされており、郵便番号で変換すると町名までの住所を一度に入力できたり、住所から郵便番号が変換できたりする。 / しかし新しい郵便番号辞書に更新しておかないと、正しい住所や郵便番号に変換できないことがある。 / ダウンロード・センターから新しい郵便番号辞書をダウンロードして、インストールすることで、郵便番号辞書が更新できる。

2008/07/11
(新規)
グループ・ポリシーでOffice互換機能パックのデフォルトのファイル保存形式を2007形式に変更する
Office 2007のWord/Excel/PowerPointはデフォルトで、OpenXMLという新たな形式でファイルを保存する。 / Office 2003以前の旧バージョンは標準状態ではOpenXML形式に非対応だが、Office互換機能パックをインストールすると閲覧/編集が可能となる。 / 無償提供の管理用テンプレート・ファイルを用いれば、Office 2007と旧バージョンが混在する環境でも、グループ・ポリシーによってファイル保存形式をOpenXML形式に統一できる。

2008/07/11
(新規)
Wiresharkで特定の通信セッションだけを抽出して表示する
Wiresharkで特定のTCPセッションの内容だけを取り出して表示させるには、Follow TCP Stream機能を使えばよい。 / 指定されたTCPパケットが含まれるセッションが抽出され、そのデータ部分が表示される。 / ほかに、特定のUDPやSSLのセッションだけを取り出すこともできる。

2008/07/04
(新規)
IMEの郵便番号辞書データを最新の状態に更新する
自社や顧客の住所を入力しなければならないことは意外と多い。 / Windows OS標準の日本語入力システム「IME」では、郵便番号辞書がサポートされており、郵便番号の数字を変換すると町名までの住所を簡単に入力できる。 / しかし新しい郵便番号辞書に更新しておかないと、正しい住所に変換できないことがある。 / ダウンロード・センターから新しい郵便番号辞書をダウンロードしてインストールすると、郵便番号辞書を更新できる。

2008/07/04
(新規)
評価版のOSやアプリケーションを入手する
システムのテストや評価を行うには、評価版や試用版などとして提供されているOSやアプリケーションを利用するとよい。 / 評価版はダウンロード・センターで検索するか、評価版の専用サイトなどで入手できる。

2008/07/04
(新規)
Wiresharkでネットワーク・プロトコルを解析する(基本操作編)
ネットワークのトラブルシューティングでは、パケットをキャプチャして解析できると便利である。 / Wiresharkはフリーの高機能なネットワーク・プロトコル・アナライザであり、Windows OS以外でも広く使われている。 / Wiresharkでは、MS-RPCプロトコルの内部も解析できる。

2008/06/27 ノートPCでデュアルディスプレイの表示設定を変更する
2008/06/27 volrestコマンドでシャドウ・コピーから以前のバージョンのファイルを取り出す
2008/06/27 グループ・ポリシーでOffice 2007のデフォルトのファイル保存形式を97-2003形式に変更する
2008/06/20 JkDefragを使ってデフラグを行う
2008/06/20 Outlook ExpressのメールをWindows VistaのWindowsメールへ移行させる
2008/06/20 PowerShellで複数のファイルの文字列を一括置換する
2008/06/13 TechNetバーチャル・ラボでサーバ製品を試用/評価する
2008/06/13 Windows Vista/Windows Server 2008のファイアウォールをnetshコマンドで制御する
2008/06/13 PowerShellでイベント・ログの内容を参照する
2008/06/06 RSATツールでWindows Server 2008をリモート管理する
2008/06/06 自動更新サービスを一時的に停止する
2008/06/06 PowerShellスクリプトで発生したエラー情報をイベント・ログに記録する
2008/05/30 Microsoft Updateカタログでファイルを個別にダウンロードする
2008/05/30 gpotoolでグループ・ポリシー・オブジェクトの複製状況を検証する
2008/05/30 PowerShellでレジストリ情報を操作する
2008/05/23 グループ・ポリシーでOffice 2007のファイル操作ダイアログのショートカット・バーを変更する
2008/05/23 グループ・ポリシーとpowercfg.exeコマンドで電源オプションの設定を変更する
2008/05/23 PowerShellでWMIを利用するためのコードを生成する
2008/05/16 Windows Vistaのエクスプローラにおける自動フォルダ・タイプ設定を無効にする
2008/05/16 PowerShellスクリプトの実行セキュリティ・ポリシーを変更する
2008/05/16 PowerShellスクリプトへのショートカットを作成する
2008/05/09 Officeのファイル操作ダイアログのショートカット・バーを変更する(Office 2000編)
2008/05/09 メイリオ・フォントをWindows XP/Server 2003で利用する(改訂版)
2008/05/09 Service Packのインストール・ログを記録/確認する
2008/05/02 Windows XP SP3の自動更新での適用をブロックする
2008/05/02 wmicコマンドでシステムの構成を設定/変更する
2008/05/02 PowerShellで進ちょく状況をプログレス・バーで表示する
2008/04/25 powercfg.exeコマンドで電源オプションの設定を変更する
2008/04/25 wmicコマンドでイベント・ログを表示する
2008/04/25 PowerShellでテンプレートを使ってメールを一斉配信する
2008/04/18 メイリオ・フォントをWindows XP/Server 2003で利用する(VS Express利用編)
2008/04/18 WMIとwmicコマンドを使ってシステムを管理する(基本編)
2008/04/18 PowerShellで複数のファイルの文字コードを一括変換する
2008/04/11 一定時間以上離席したら強制的にログオフさせる(リソースキット・ツール編)
2008/04/11 MMC管理コンソールでリモート・コンピュータへ接続する
2008/04/11 PowerShellでよく使うパイプライン経由の処理をフィルタとして定義する
2008/04/04 Officeのファイル操作ダイアログのショートカット・バーを変更する(Office XP/2003/2007編)
2008/04/04 大きなサイズのファイルをインターネット経由でやりとりする
2008/04/04 テキスト・ファイル中の文字列を環境変数にセットする(setx応用編)
2008/03/28 受信トレイ修復ツールでOutlookの個人用フォルダを修復する
2008/03/28 デスクトップの自動クリーンアップ機能を無効にする
2008/03/28 setxで環境変数の値を設定する(基本編)
2008/03/21 Java Runtime Enviroment(JRE)のバージョンを調べる
2008/03/21 Windows Vista/Windows Server 2008で従来のJIS90互換フォントを利用する
2008/03/21 Windows Vista SP1の自動更新をブロックする
2008/03/14 Outlookの個人用フォルダ(.PSTファイル)のサイズを小さくする
2008/03/14 PowerShellで外部のRSSフィードを取得する
2008/03/14 リモート・ネットワークの名前解決をhosts/lmhostsで行う
2008/03/07 XML Notepad 2007でXMLファイルを表示/編集する
2008/03/07 古いバージョンのJava Runtime Environmentはアンインストールしてもよい
2008/03/07 PowerShellを使って指定したファイルをインターネットからダウンロードする
2008/02/29 リモート・デスクトップ接続クライアントのバージョンを調べる
2008/02/29 ジャンクション機能を使ってフォルダをマウントする
2008/02/29 PowerShellからVBScript/JScriptのコードを利用する
2008/02/22 グループ・ポリシーでリモート・デスクトップからのローカル・ドライブ利用を禁止する
2008/02/22 Windows Vista/Windows Server 2008でシンボリック・リンクを作成する
2008/02/22 PowerShellでVisual Basicの組み込み関数を利用する
2008/02/15 リモート・デスクトップからローカル・コンピュータのドライブを利用する(RDC 6.x編)
2008/02/15 ジャンクション機能を使ってディスク・ボリュームをマウントする
2008/02/15 PowerShellでフォルダ/ファイル選択ボックスを利用する
2008/02/08 SFCコマンドでdllcacheフォルダのデフォルト・サイズを小さくする
2008/02/08 ファイルへの別名を割り当てるハードリンクを作成する
2008/02/08 PowerShellのプロンプト文字列をカスタマイズする
2008/02/01 Office 2007のバージョン番号を表示させるには
2008/02/01 リモート・デスクトップでリモート・コンピュータからローカル・ドライブを利用する(RDC 5.x編)
2008/02/01 Active Directoryドメインを構築する(基本編)
2008/01/25 SFCコマンドでシステム・ファイルの不整合や破損を修復する
2008/01/25 FSMT移行ツールでファイル・サーバを移行する(基本編)
2008/01/25 サイズ変更できないポップアップ・ウィンドウを強制的にリサイズする
2008/01/18 グループ・ポリシーでの配布を目的とするAdobe ReaderのMSIインストール・ファイルを入手する
2008/01/18 メールの送受信を暗号化するPOP3s/IMAP4s/SMTPs(over SSL)とは
2008/01/18 タスク・バーのボタンの幅を調整する
2008/01/11 Wordをセーフ・モードで起動する
2008/01/11 Adobe Readerのバージョンをリモートから確認する
2008/01/11 Active Directory移行ツールでドメイン情報を移行する
2007/12/21 Windows XP SP2で「コンピュータが危険にさらされている可能性があります」のバルーン表示を無効にする
2007/12/21 Adobe Readerをサイレント・インストールする
2007/12/21 TCP/IPのレジストリ・パラメータを知る
2007/12/14 Outlookの予定表でn日後やn週間後などを素早く入力する方法
2007/12/14 リモート・デスクトップのショートカットに保存されたパスワードを削除する
2007/12/14 「Microsoftダウンロード センター」を活用する
2007/12/07 Adobe Readerの再配布版(スタンドアロン・インストール版)を入手する
2007/12/07 Vistaでjp、usコマンドを利用する
2007/12/07 MSIファイルをActive Directoryのグループ・ポリシーでインストールする
2007/11/30 Word 2002/2003で「音声認識データを保存する十分な空き領域がない」というエラーが発生する場合の対処方法
2007/11/30 Office向けパッチの適用失敗の原因をログ・ファイルから解明する
2007/11/30 VistaでTelnetクライアントを利用する
2007/11/16 Flash Playerのバージョンを調べる
2007/11/16 IIS 6.0をWindows Vistaから管理する
2007/11/16 SMTPメール・サービスのデフォルトの送信者ドメイン名を正しく設定する
2007/11/09 Flash Playerの再配布版を入手する
2007/11/09 Flash Playerをアンインストールして、アップグレード時のトラブルを解消する
2007/11/09 SMTPメール・サービスの中継機能を有効にする(IPアドレスによって制限する方法)
2007/11/02 Windows VistaのIPv6を無効にする
2007/11/02 メール・サーバ用にSMTP/POP3サービスをインストールする
2007/11/02 POP3のメール・ボックスを作成する
2007/10/26 グループ・ポリシーでログオン時にメッセージを表示させる
2007/10/26 異なるドメイン/ワークグループのサーバへシームレスにアクセスする方法
2007/10/26 Word 2007の.DOCXファイルから高解像度の画像データを取り出す
2007/10/19 グループ・ポリシーでタスク・マネージャの起動をブロックする
2007/10/19 Windows Update/Microsoft Updateのトラブルを解消する(SoftwareDistributionフォルダを修復する方法)
2007/10/19 Wordの.DOCファイルから高解像度の画像データを取り出す
2007/10/12 ディスクのボリューム・サイズを縮小する
2007/10/12 グループ・ポリシーでネットワーク接続のプロパティを開けないようにする
2007/10/12 バッチ・ファイル中で日付をファイル名に使用する
2007/10/05 ディスクの故障をイベント・ログで確認する
2007/10/05 Java VMをインストールする方法
2007/10/05 Office文書ファイルに含まれているプライバシー情報を削除する
2007/09/28 Excelシートの特定のセルを編集禁止にする
2007/09/28 通知領域のアイコン表示をカスタマイズする
2007/09/28 UltraVNCの描画設定を変更してレスポンスを向上させる
2007/09/21 [マイ ドキュメント]フォルダの場所を移動する
2007/09/21 UltraVNCでコンピュータをリモート制御する(サーバ編)
2007/09/21 UltraVNCでコンピュータをリモート制御する(クライアント編)
2007/09/14 Excelでセル入力時の入力モードを自動的に切り替える
2007/09/14 ARPコマンドで通信先を特定する
2007/09/14 ファイルやフォルダのフルパス名を取得する(Windows Vista編)
2007/09/07 Officeの余計なツール・バー・ボタンを非表示にする
2007/09/07 Office 2003のキャッシュ用フォルダを移動してブート・ボリュームを空ける
2007/09/07 不要なActiveXコントロールを削除する
2007/08/31 IPルーティングを有効にする方法(Server OS編)
2007/08/31 ネットワーク・モニタ3.1を使う(基本編)
2007/08/24 IIS 6.0をWindows XPから管理する
2007/08/24 リモート・デスクトップの描画設定を変更してレスポンスを向上させる
2007/08/24 Office 2003のインストールCDを「完全」にキャッシュする方法
2007/08/17   マイクロソフトのパッチ・ファイル名の命名規則
2007/08/17   SSLテスト用にサーバ証明書を自己発行する(IIS 5.0編)
2007/08/17   証明書サービスでサーバ証明書を発行する
2007/08/10   Excelを別ウィンドウで複数同時に操作する
2007/08/10   パッチ適用時にOfficeのインストールCDを要求されないようにする方法(Office 2003編)
2007/08/10   IIS移行ツールiismt.exeでIISの設定/環境を移行させる
2007/08/03   MDACを新バージョンにアップグレードする方法
2007/08/03   Windows Vista向け修正プログラムの内容を調査する
2007/08/03   SSLテスト用にサーバ証明書を自己発行する(IIS 6.0編)
2007/07/27   メール・ソフトを起動せずに添付ファイル付きのメールを作成する
2007/07/27   Webサイトのデジタル証明書を確認する
2007/07/27   Internet Explorer 7の自動更新をブロックする
2007/07/20   パッチ適用時にOfficeのインストールCDを要求されないようにする方法
2007/07/20   Outlookの電子メール画面と予定表画面を並べて表示する
2007/07/20   Office 2007でPDFファイルを出力する
2007/07/13   リモート・デスクトップをマルチディスプレイの全画面表示で使う
2007/07/13   月例セキュリティ修正プログラムを.ISOイメージで入手する
2007/07/13   メールのリンクをクリックしたときに起動するメーラを変更する
2007/07/06   リモート・デスクトップ接続の画面サイズを変更する
2007/07/06   リモート・デスクトップ接続クライアントを新バージョンにアップグレードする
2007/07/06   VMRCplusでVirtual Server 2005を効率よくリモート管理する
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