|
HOME 更新情報 |
|
|
| World Wide Web |
| e- 行 政 書 士 |
| 仮想空間を翔るインターネット行政書士 |
| (毎日新鮮) 今 日 の 意 見 | 【今までの意見を読む】 |
2008年12月2日 「携帯電話の契約」 小学校二年生の娘用に、そろそろキッズ携帯を持たせようかと先月あたりから妻と相談していたのですが、一昨日、機種変更で購入してきました。 主にデータ通信用として契約していた端末が、ほとんど使わない状態になっていたので、それを子供用に切り替えたのですが、ドコモの契約形態が、以前と比べて様変わりしていて、最初、とまどいました。 電話番号そのままで、電話会社を変更出来る「番号ポータビリティ(MNP)」が普及したことの影響からか、基本料金などは安く設定して、出来るだけ契約期間を長く、他社への契約変更を出来るだけ抑制するような契約形態になっているようです。 その分、バックマージンによる電話機本体の価格の値引きが出来なくなったのか、以前、極端に安かったのに比べると、ずいぶん高くなったような印象を受けます。 家族間での通話無料にするために、妻の携帯の契約も変更したりしたのですが、全般的に、契約期間が長期間であるほど、いろいろと特典が付与される体系になっているのですね。 ついでに、ムーバの契約を一台残していたものを、フォーマに切り替えたのですが、それは、切り替えを促進するための値引き設定があり、以前のような価格での機種交換ができました。 一定期間以上、同じ機種を使っていたら交換用のバッテリーを無償で提供してくれるサービスもあるので、対象になる契約については、それも利用しました。 結局、三台機種変更することにしたので、マニュアルを読んで操作になれるまでが大変です(汗)。 行政書士 寺見敬三 |
|
| 【免責事項】 ・本ウェブサイトの公開している各種ドキュメントは、確実性を保証するものではありません。 自己責任においてご利用ください。 ・本ウェブサイトのご利用において、万一損害が生じた場合、行政書士妹尾芳徳は一切の責任を負いかねます。 ・本ウェブサイトの内容に関する著作権は、行政書士妹尾芳徳に帰属します。 データの無断掲載、無断転載は禁止いたします。 ・リンクは基本的に自由です。どのページをリンクしても構いません。 |
| 責任編集:e-行政書士 編集室 行政書士 八尾信一事務所 行政書士 寺見敬三事務所 行政書士 妹尾芳徳事務所 Copyright(c)2001 Seno Yoshinori All Rights Reserved |